インターネットニュース– category –
-
運転歴57年の湯原昌幸(75)「ドラレコのおかげで丁寧な運転を心掛けるように」
近年、悲惨な交通死亡事故が相次いだことで、高齢者の運転問題が社会問題化している。その流れを受け、5月13日から75歳以上のドライバーの免許更新に新たに「運転技能検査」が加わった。 「認知機能検査」を受ける義務もあり、免許更新のハードルが上がっ... -
杉良太郎がシニアとアイドルのダンス対決構想 ヒップホップでいつまでも元気に
歌手で俳優、杉良太郎(77)が26日、埼玉・飯能市を訪れ、平均69・7歳のシニアヒップホップダンスサークル、ゴールドドラゴンの活動を視察した。 杉は厚労省健康行政特別参与として国民の健康意識向上に尽力。日本国際ダンス連盟(FIDA JAP... -
サッカーゲームで熱戦!高齢者とeスポーツ部の生徒が世代を超えて交流【島根・松江市】
フリースクールに通う生徒と地域の高齢者がeスポーツを楽しむ交流会が松江市で開かれました。交流会は松江市宍道町の通信制高校連携施設「こころの宝石箱」が初めて開きました。 60歳から88歳の地域の高齢者7人と学校のeスポーツ部に所属する生徒2... -
「総天然色」って知ってる? 映画で育った昔の思い出
シニア世代の子供の頃は映画全盛時代だった。私事で恐縮だが、筆者の育った東北の町にも、思い出せるだけで邦画5社の直営映画館がそれも複数館ずつあり、さらに洋画の映画館も数軒あり、どこも満員のお客を集めていた。 そんな昔懐かしい「展覧会 日本の... -
認知機能衰えても買い物の楽しさを 高齢者支援アプリ配信 アグラボ支援のKAERU
JAグループのアグベンチャーラボの支援を受けた「KAERU(カエル)」(東京都中央区)は、高齢者の買い物をサポートするキャッシュレス決済サービスを始めた。事前チャージ式のプリペイドカードで、買い過ぎを予防。併せて使うスマートフォン用アプ... -
倍賞千恵子主演『PLAN 75』磯村勇斗が笑顔で“死”の申し込みに対応する【映画】
女優の倍賞千恵子が主演する映画『PLAN 75』より、磯村勇斗演じる「プラン75」申請窓口の市役所職員ヒロムが、笑顔で“死”の申し込みに対応する場面を切り取った本編映像が解禁された。 映画『PLAN 75』本編映像本作は、映画監督の是枝裕和が総合監修を務め...