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高田純次「150歳まで生きてやる」 トイレを譲って著書出版

タレント、高田純次(75)が14日、東京都内で著書「50歳を過ぎたら高田純次のように生きよう 東京タワーの展望台でトイレの順番ゆずったら本が出せました」(主婦の友社、税込み1540円)の取材会を行った。

中高年の悩みに高田が答える同書はタイトル通り、同社の編集者が高田にトイレを譲ってもらったことをきっかけに書籍化が実現。高田は「いつもは譲らないで一緒にしちゃうんですけど、私の天使のような行動が、このようなことに結びついたと思うとうれしい」と笑い飛ばした。

集大成と位置づけた新作の点数を聞かれる「200点ってところですかね。満点は250点なんですけど」とにっこり。「背の高い方、低い方、5歳から90歳くらいまで幅広く読んでほしい」とユーモラスに呼びかけた。

自身のこれからについては「死ぬ寸前まで現役でいたい。こうなったら150歳まで生きてやるしかない。150になったら全裸で街中歩いても何も言われないですもんね」と最後まで〝高田節〟たっぷりで話した。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/22f14e5a4979909379986ae65c75fca91b1fa3b4

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